NEWS

ぎっくり腰治療は福岡・薬院ひかり整骨院へ!

元福岡ソフトバンクホークストレーナーの院長が豊富な経験と理論に裏打ちされた確かな施術を行います!

痛みの改善はもちろん、その原因までしっかりアプローチいたします!

冬~春や夏~秋などの季節の変化がある時期には多発する印象のあるぎっくり腰。

この数週間症状の強い腰痛の患者様が増えてきております。

決して珍しくないぎっくり腰ですが、ひたすら安静にする、という方が多いのが現実ではないでしょうか。

薬院ひかり整骨院では痛みの改善はもちろん、その症状の原因にまでアプローチします!

 

患者様に例え話として、「火事で家が燃えましたとして」というお話をします。

起きてしまった火事は仕方がないので、まずは全力で消火活動をしますね。

人の身体に例えると、火が燃え盛っている時は痛みが強い時ということです。

 

さて、火事の時は消火活動により火が消えたらそれですべて解決、という訳ではありません。

その火事の原因が何なのかを調べるために現場検証をします。

放火なのか漏電なのか、はたまた火の不始末なのか?

その現場検証の結果によりその後の対応が変わりますよね。

当然放火なんだったら放火魔を探しますし、火の不始末ならば火を使った後の処理の仕方を考えないといけないかも知れません。

 

しかし、人の身体はというと、痛みが取れたら「あー、良かった。治った!」となってしまいます。

現場検証が行われず、原因がそのまま放置された結果がいわゆる『癖になった』ということです。

正確に言うと『癖になった』状態とは原因を放置していて、また火事になった、ということです。

 

ではその原因は?となると一言では言えないのですが、やはり筋肉を考えないわけにはいけません。

病院に行くと「椎間板ヘルニアですね」「骨の変形があります」等と原因を説明されることが多いのですが、腰が痛い人の腰の画像を撮って、腰に何かしらの変化があるとそれが原因です、というとなんとなく納得してしまいますが、それは本当でしょうか?

その「画像に写ったものだけ」を考えた診断だと迷宮入りしてしまいます。

これは通常の腰痛にも当てはまりますが、もし本当に原因が「画像に写る骨や椎間板だけ」が原因ならば、その骨や椎間板を手術などで処置しない限りは症状改善できないのでは?と考えています。

 

もちろん骨や椎間板にもその原因の一端はあるのは間違いないですが、大半は筋肉の問題であるいっても良いと思っています。

筋肉が硬い、筋肉の機能が低い等ということです。

それら筋肉の問題により姿勢が悪くなっていて腰に負担をかけていたり、そもそも運動不足で筋力の低下があったり、うまく体をコントロールできていない等いろいろな問題が考えられます。

このような原因を放置していると、「時々急に起きる」方から「年に3回も4回も起きます」「過去何回起きたか分かりません」等という方もいらっしゃいます。

経験的にぎっくり腰は、20台くらいの若い方から年配の方まで年代は問わずに起きますが、やはり年齢を重ねることで頻度は増えます。

年数が経つことで身体が勝手に成長することはありませんので、何かしらの策を講じないと改善しにくいのは想像できると思います。

「どこに相談したら良いかな」「何をしたら良いのかな」とお困りの場合はぜひお気軽に薬院ひかり整骨院へお気軽にご相談ください!

 

薬院ひかり整骨院ではぎっくり腰の他にもスポーツ障害、野球肩、野球肘のリハビリや治療にも力を入れております!

詳しくは↓をご覧ください!

野球肘、野球肩の治療は薬院ひかり整骨院にお任せください!

薬院ひかり整骨院

TEL0927245388 ←タップで電話できます!

E-mail yakuin.hikari@gmail.com

LINE https://lin.ee/wwPxt2Q

PAGE TOP